馬インフルエンザも鎮静化の方向に進んでいる様ですし、今日はいよいよメンバー(仮)も発表され、競馬開催が近づいて参りました。
そのメンバー発表によると、レース数は10に減少しましたが、その分、1レースあたりの頭数が多くなりました。これが面白いレース作りにつながればいいですね。
さて、馬インフルエンザの影響が馬券にどう出るか?我々もどう予想していくべきなのか?
実際、インフルエンザを発症した馬は少なく、ほとんどの馬は実質、休養期間であった筈です。金沢では休みが取りたくても取れない馬の方が多いだけに、プラスに転ぶ馬も出てくるのかも…。
その点を頭に置いて、明日は取材に行こうかと思います。
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